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コリン・ファレル
昨日思い切りスルーした(汗)、ゴールデン・グローブのコメディ/ミュージカル部門の主演男優賞がコリン・ファレルでした。
Colin_Farrell
久し振りに見たんですけど、やっぱりいい男だ~♪昨日は11時のオンエアが終わった途端、眠くて寝たので(笑)、今日追加。


このブログと何の関係があるかって思われるかもしれませんけど(汗)、この方、お兄さんがゲイということで、とってもゲイフレンドリーな俳優さんなんですよねv

お兄さんが「結婚」(シビル・ユニオン)された時は、結婚式でベストマン(新郎の付き添い人?)だったそうです。
Colin_Eamon_Farrell
お兄ちゃん↑と一緒~♪

・・・っていうか、こういう写真に微妙に萌えを感じるのは、単に私がオカシイからですか?(←そうです;;)

でもなんかこう…ブロマンス♪って感じがするんですよね~www

ブロマンスって日本語になってます?Bro(Brother)とRomanceを組み合わせた造語で、男同士の濃い目の友情というか、愛情がカップルっぽく見える場合に使うという…(え?間違ってます?)いや、この兄弟全然似てないし、コリン・ファレルがブラコンっぽくって超可愛いし…

って、どんどん墓穴を掘ってる気がするので止めましょう(汗)

『アレキサンダー』ではバイ役でジャレッド・レト↓(右)とラブラブだったそうです(見てないけど;;)
Colin_Farrell JaredL

『この世の果ての家』ではストレートの役でしたけど、共演のダラス・ロバーツ(♂)とキスシーンがありました。それがとっても切なくて綺麗なシーンで、とにかくこの映画のコリン・ファレルはすっごく良かった♪
(この映画が何でこのリストに載ってないのか不思議。やっぱりラストが悲しすぎるからかなー。)

繊細な演技の出来る素晴らしい俳優さんなのに、最近はこれっていう役に恵まれてなかったから、今回の受賞は良いニュースでしたv

ただ彼の受賞のスピーチは余りにもハイテンション過ぎて、「何かやってるんじゃ?(つまりコケインとか)」っていう声があったくらい。

単に主演賞を受賞してナーバスになってただけなら良いんですけど、この人の場合どうも心配だ…。

でも映画で見る時はアメリカ人の役が多くてアイルランド訛りは上手に消してるんですけど、スピーチの時はモロ訛ってて、そこが却って可愛かったです♪

(>▽<)

最後まで支離滅裂な上に内容のない更新、失礼しました(_;)次回こそはリストに戻りますっ(汗)

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