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『ミルク』のレビュー
**このブログは映画『ミルク』を応援しています**

というか、このブログを始めるずっと前から『ミルク』を応援していますvv

近頃、腐ブログの方と、こちらのブログと両方維持するうちにゴチャゴチャになってきて、収集不可能状態なので、これを機会に『ミルク』のレビューは、あっちのブログに以前書いたものにリンクさせて頂きます。

ただここで問題は、向こうのブログは腐ブログ、萌えブログであるため完全18禁ということです(汗)

ここからリンクする記事については誰が読んでも何の問題もないと思うのですが、他は決して読まないことを、真っ当な映画好き、そして健全な高校生以下の皆様のために、強く強くお勧め致します!

だからと言って、物凄い萌えネタが書かれているのでは?とかいう期待を抱かれても、完璧に裏切られることは間違いありません(汗々)

バカ丸出しで個人的な萌えを語っているだけですので、過度な期待は禁物です^^;

それとこのレビューもどきは、去年の11月に書いたものですので、アカデミー賞のノミネートその他の情報が入っていません。というか、素敵な俳優さん達の紹介と時事ネタで終わっている感があり(滝汗)

(^-^;)

言い訳ばっかり長くなりましたが、もし宜しかったら続きをどうぞ。別窓で開きます。

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コメント
この記事へのコメント
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2009/04/12(日) 23:09:05 | | #[ 編集]
ようやくミルク観ました!ラストがわかっていながらもミルクと彼をめぐる人間模様にすっかり引き込まれました。
当時の事実を追うならば、ロバート・エプスタインの「ハーヴェイ・ミルクの時代」に軍配が上がりますが、ショーン・ペンはいい仕事しましたね。
個人的にはスコット君が可愛いくてたまりません。

あれから30年たって、若いゲイの人たちはあまりミルクのことを知らないとラジオで聞きました。それだけゲイの権利というものが(当時に比べれば)社会に受け入れられつつあるのかもしれませんが…
ゲイの教員は解雇なんて今では冗談にしか聞こえませんが、そういう時代もあったのだということを作った側は伝える意図があったのではと思います。
もしおじいさんになったミルクがいたらどんな思いだろうか、と想像を馳せてます。
2009/04/13(月) 20:30:36 | URL | tategoto910 #-[ 編集]
秘密のコメ様、こんばんは
こちらこそご訪問&コメントありがとうございました☆
覗いて頂けて嬉しいです~♪
「ゲイ映画」はあんまり売れないみたいで
日本でDVDが発売されていないものが殆どなんです;
女の子のものはもっと少なくて残念…。
もしお勧めの映画とかあったら教えて下さいねvv
2009/04/15(水) 19:24:29 | URL | あけぼの #-[ 編集]
タテゴトさん、こんばんは
やっぱりジェームス・フランコですよねっ!(←まずそこですか?)
ドキュメンタリーだと彼のことは全然語られていなかったし
クリーブ・ジョーンズ氏も登場しなかったので
映画を見てなるほど、って思ったことが色々ありましたv
ショーン・ペンはさすがですよね。
演技というより、何か憑いてるんじゃないかって感じでした。
配役を聞いた時は「全く似てない?!」と思ったんですけど
プロはさすがです~^▽^

サンフランシスコではさすがにミルクを知らない人は居ないと思うんですけど
彼がアクティブだった期間が短いから
アメリカ人でもゲイでも彼を知らない人が多かったみたいです。
30年経ってからもう一度彼について知ることは、凄く意味がありますよねっ。
感想聞かせて頂いてありがとうございました☆
2009/04/15(水) 19:27:48 | URL | あけぼの #-[ 編集]
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