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ジェームス・フランコ
今日は一言で終わる話です(汗)

ジェームス・フランコが好きっ!

james franco in bed

ヾ(≧▽≦*)ノ"

っていうか、彼が嫌いな人なんて居ませんよねっ?ねっ?

以下、単なる萌えの垂れ流し(←かなり恥;;)

ちょっと前の NYタイムズの記事によりますと、顔写真を左右対称にして、それによって人の顔が元の顔より美しくなるかどうか、っていう実験が行われたんだそうです。

普通の人は、顔が左右対称じゃないんですけど、それをCGで左右対称にしてやると、元の顔よりも綺麗になるんだとか。

それはあくまで普通の人の場合…。

ジェームス・フランコの場合は?



(↓左が元の顔、右が修正後)
james franco before&after

って、同じ顔だしっ!

記事の結論:“his classically handsome face is already pretty perfect.”
(彼の古典的にハンサムな顔は、このままでほぼ完璧。)

分かりきった結論を、わざわざ実験で証明してもらっちゃった☆

私はとにかく、こういうホワイト・エスニック(orエスニック・ホワイト)の男にめっちゃ弱いんです~vv

この言葉、日本語になってますでしょうか?(←またか;;)

日本だと一纏めにして白人、下手すると外人、って言われてそうなんですけど?白人の中でもWASPって呼ばれるエリート層、またはアングロサクソン系と区別して、それ以外の白人層をホワイト・エスニックって呼びます。

正確にどのグループを特定してそう呼ぶかって言われると、ちょっと自信ないんですけど(汗)、ユダヤ系の人はそうで、自分は「白人」じゃない、って言う人が多いです。

ジェームス・フランコはお母様がジューイッシュ、ユダヤ系の方で、お父様がポルトガル&スウェーデンの血を引いておられるそうなんですね。

ユダヤ系の場合、父系じゃなくて母系なので、つまり彼はユダヤ人ってことになるわけ。

「そんなんどうだってよくない?」って思われる方も多いと思われますが、アメリカではこれ、結構大事です。

外国人orアメリカ人とお付き合いする場合、相手の文化的背景は最低限抑えておいた方がベター?もちろん最初から聞くのも変ですけど、相手を見た目で「白人」って決め付けると失敗することも…(←私だ;;)

それに彼のお母様は詩人だし、高校も“Paly”(←うちの近くの有名校!)ってことで、彼は相当にリベラルな教育を受けて育ったと思われます。

こういう人って大体、ゲイとか同性愛に対する偏見がないのねv

彼は日本でも5月に公開される『ミルク』で、ミルクの恋人役を演じてますし、11月の選挙で同性婚が破れた時には、LGBTの皆さんと一緒に抗議デモに参加してました。

とーーーってもゲイフレンドリーな俳優さんです~www

『ミルク』ではスコット・スミスっていうゲイ男性の役だったんですけど、この演技がとにかく最高でしたっ♪

それ以前は『スパイダーマン』に出てたことしか知らなくて、ノッペリしたwwトビー・マグワイアより好きかも、って思ってたけど、それ以上は興味がなかったのです。

TVでジェームス・ディーンの役を演じて、ジェームス・ディーンの再来とか言われたらしいですけど、それも知らなかった。
James Franco dean
(ほんとジェームス・ディーンに似てる…てか、なんちゅー綺麗なお顔www)

でもこの頃の彼って、全体に硬い感じがするんですよね。細いでしょ、まず。

『ミルク』の場合は、役作りのためになのか、全体にもうちょい柔らかい感じがしたのです。

決して「太ってる」なんてことは無いんですよ!そうじゃなくて、なんだろう…抱きついたら温ったかそうっていうか、そういう素敵なお身体だったのですvv
James Franco Milk2
顎の線とか、身体の線が、ちょっとムチッとした感じで、腐りかけのバナナというか、熟れたピーチというか、大変に美味そう…

(^-^;)

「白人」の男って、30過ぎるとぽっちゃりするし…って思っていたんですけど、最近の写真を見ると、またほっそりしてらっしゃるので、やっぱり役のためかなー。

(この間、ハーバード大学の演劇部、Hasty Puddingから、「マン・オブ・ザ・イヤー」に選ばれたジェームス・フランコ↓『ミルク』に引っ掛けて登場した、ゲイ牛君の乳搾り♪)
James Franco cow

『ミルク』は実在のゲイの活動家、ハーヴェイ・ミルクの実話を基にした映画ですけど、ミルクご本人は志し半ばにして暗殺されてしまいます。

でもこの映画を見終わった後、全然暗い気持ちにはなりませんでした。逆に、ホワッとあったかい空気に包まれたような気がした。

これ、スコット役のジェームス・フランコの優しい笑顔↓が、かなり印象に残るからだと思うんです。
James Franco doggy
(Million Dollar Smile!まさに百万ドルの笑顔~♪犬になりてーっ!バフバフww)

声も好いんですv柔らかくって、優しくって、普段の喋り方よりスローで、ずっと聞いていたいお声vv

助演男優賞にノミネートされたのは、暗殺者役のジョッシュ・ブローリンなんですけど、私はジェームス・フランコの方が断然良かった

ただ彼の場合は「演技」っていうより、ご本人のオーラっていうか、フェロモンっていうか、そういうものがスクリーンから溢れ出してきて、自然に彼の方に目がいっちゃう感じなんですよね。

ある意味、ジェームス・ディーンっていうより、マリリン・モンローの再来?

腐りかけのバナナだの、マリリン・モンローだの、貶してるの?って感じですけど、違うんですよっ!私にとっては褒め言葉です!

それも最大級の!!

女優でも俳優でも、こういう人、最近あんまり居なくないですか?ジムでガシガシ鍛えて腹筋バリバリ割れてたり、プチ整形とか皺とりとかして、歯も異常に真っ白だったり、みたいな人が多いでしょ?

彼はナチュラルにセクシーっていうか、目尻の皺も、触ったらちゃんと体温を感じそうなお身体も、全てが堪らなく色っぽいのです~

今まであんまり「寝てみたい男」みたいなのに興味は無かったんですけど、でもジェームス・フランコだったら、リボン付けてプレゼントされたら嬉しいなww

(=^▽^=;)

・・・・・・;;

変態のたわごとはこれ位にして(汗)、最後は彼の新作について。

ガス・ヴァン・サント監督のプロデュースで、ロバート・エプスタインが監督としてメガホンを取る、“Howl”という映画に、アレン・ギンスバーグ役で主演が決まっているそうですv

アレン・ギンスバーグとは、アメリカのビートニック詩人で、ゲイの男性。

またまたゲイ役で、実在の人物を演じるわけですねっ。

しかもガス・ヴァン・サント監督を始め、これまではゲイ関連のドキュメンタリーばかり撮ってるロバート・エプスタイン監督とも一緒の仕事。

映画界のゲイ男性にゾッコン愛されてます~www

(● ̄▽ ̄●;)

この記事を読んで、地の果てまでドン引きされた方、大変申し訳ございませんでした(_;)

でも、ご安心下さい?!

こんな好い男、他にいなーーいっ!ので、もう二度とこんな萌えの垂れ流しは致しませんっ(←多分;;)

あ、そうだ最後の最後にもう一つ。

今週の日曜日、日本だと月曜の早朝、いよいよアカデミー賞の発表ですv

レッドカーペット・イベントの放送は多分4時くらいからだから、日本だと朝8時頃かな?

ひょっとすると、アカデミー賞本番より楽しいレッドカーペット。

ジェームス・フランコとディエゴ・ルナ(『ミルク』)↓がカメラの前でチューしたり!?なんていう嬉しいハプニングが起こらないかどうか、きっちりガン見したいと思います(笑)
diego luna milk
(『ミルク』って70年代が舞台なので、俳優さん全員、変な髪形に髭面なんだけど、好い男ばっかだから、みんな似合ってた~。)

ではでは、もし宜しかったら月曜日の朝、通勤・通学の途中にでも覗いてやって下さい。TVの前でモタモタ更新しておりますので☆

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コメント
この記事へのコメント
まさに熟れどき
ジェームス・フランコを見て萌えない人はいないでしょ~♪
ホント左右対称!美しさの証☆ 私も大好きです♪
「ホワイト・エスニック」は日本ではきっとあまり認識されてないでしょうね~
白人に見える人はぜんぶ「白人」ってくくられるかな~。
ジェームス君はいろんな血が混じって余計美しいのね~。
私も少しエキゾチックな雰囲気がある人が好きですー♪
2009/02/20(金) 05:18:26 | URL | sunshine #khTh2OB6[ 編集]
sunshineさん、こんばんは
ほんとに熟れどきですwww
やっぱり彼を見て萌えない人は居ないですよねっ♪(←ほっ^^)
>いろんな血が混じって余計美しい
そう思います!まさにDNAマジック(笑)
私も最初は「白人」にしか見えない人に、
自分は「白人」とは違う、って言われた時は戸惑いました。
最近何となくそう言いたい理由も分かるかな…^-^
2009/02/20(金) 21:59:18 | URL | あけぼの #-[ 編集]
トビー、イライジャ、ジェームス君
変なタイトルですみませぬ~(笑)。

ジェームス・フランコ、今日子供の友達の家で「スパイダーマン」がついてて何とはなしにチラチラ観てたら、か、彼が!心の中で興奮(爆)しつつ何でもない顔して拝んできました。

て、実は私、最近映画ご無沙汰で彼の美しいお顔を拝む機会が無いので俳優さんとしてよく分かっていないんです。悲しいな。でもあけぼのさんのイチ押しだからきっといい俳優さんなんだろうな。今度観たい、絶対!

さて、そんでタイトルは・・・というと。あけぼのさんの「トビーののっぺら顔」とあったので、彼のために清き一票(?弁明?)をさせていただきたく出没しました。顔はさておき、私はトビーの演技好きです。というか、上手な役者さんだと思います。10年以上前の作品で初めて彼を観て、「若いのに上手!」って思ったんですよねえ。

そのときの作品が"Ice Storm"で若かりしイライジャ・ウッドも出ていたんです。彼も、私は「演技派!若いのに巧い!」と同作品に出た二人の若者に魅了されちゃったわけなんです。

二人とも、なんとも中性(というか童顔)的で儚げ、なのに「演技するの大好きなんだろうなあ。」ってこっちも幸せになっちゃいそうな演技をするのが印象的だったんです。ある意味、「(役者さんとして)いっちゃってる部分」っていうのもあって。そうして私の色眼鏡的には二人ともゲイっぽいし。(←事実的根拠ゼロ)

その二人が10年を経て、いろんな大役をこなして役者として成長していって、なんだか子供の成長を見ている気分・・・(←勝手に言ってろ・・・)。でもトビーが「スパイダーマン」やるって聞いたときは流石に「え??えええ?何で?裏切ったな?ハリウッドに魂売ったな?」なんて思っちゃったんですが。なんとなく彼には、うらぶれた(←失礼な!)低予算のサンダンスフェスやトロント映画祭なんかで賞を取っちゃうような映画に多出没してほしかったなあ、なんて勝手に思っていた次第でした(笑)。

そうして、最後にどうゲイ映画ネタに結びつけるかというと(笑)!なんと私が二人に出会った"Ice Storm"、Ang LEE監督なんですね!?今日調べて知りました。ああ、だからあんなにウツウツと暗かったんだ。10年前なんで詳しく憶えてはいないんですが、それでも暗いテーマの中、独創的でいい役者揃えててなんだか忘れられない映画でしたね。さすが、リー監督。彼のテーマは「欲望(性)、時代、社会」か??そこに未来は??なんて、彼の作品を論議するほど見てないし、勉強もしてないので、個人的色眼鏡見解はこの辺で終了しま~す。

またまた、だらだらと書いてしまった・・・。失礼しました。
2009/04/24(金) 19:42:04 | URL | ありゃ #-[ 編集]
ありゃさん、こんばんは
ありゃさん、こんばんは

このタイトルはそういう意味だったんですねw
『ミルク』はDVDが出てるので、チャンスがあったらぜひご覧になって下さい~♪
30代の男は上からも下からも大人気なんだそうですがww
ジェームス・フランコを見てるとそれに納得できますっ(涎)

>「トビーののっぺら顔」
そんな暴言は決して決して…吐いてた…(汗)
ただ演技がどうこうじゃなくて、見た目の話ですのでっ!

Ice Stormは私もテレビで観ましたv
Ang Lee監督だったんですね~。
ただこの話、途中までは面白かったんですけど、イライジャ君の例のシーンで、
「はいぃっ?!」
ってなっちゃいました^^
救いのある綺麗なシーンだっただけに、余計に「何で唐突にこうなる?」って感じ;
原作を読んだらもうちょっと意味が分かるのかな…。
おかげでトビー君に関してはかなり印象薄いです(汗)
でもクリスティナ・リッチが上手かったのは覚えてるから、トビー君…なぜ?
(^-^;)

>私の色眼鏡的には二人ともゲイっぽい
LOTRがアメリカの腐女子さんに大人気なだけに、イライジャ君に関してはフォトショ証拠写真(!)とかおかしなYouTubeを当時沢山見ましたww(←見てるし;)

私的にはAng Lee監督っていうと、ジェーン・オースティンっていうイメージが未だにあります;
(↑いつの話?汗;)
初めて彼の映画を観たのがSense and Sensibilityで、アメリカ人でもイギリス人でも、白人でもないのにジェーン・オースティン?って思ったんです^^
でもIce Stormでとっくに「アメリカの物語」に移ってたんですね~。
面白い監督さんですv
2009/04/26(日) 09:37:42 | URL | あけぼの #-[ 編集]
フランコたんとルナたん
あけぼのさんはじめまして!2週間ほど前「ミルク」を見まして、J・フランコとD・ルナ(たん)に昇天してしまいました!
2人の画像を探してここにたどりつきました。こんなにすてきなフランコがいっぱい・・・(泣)

そしてブラックのオスカー受賞のスピーチ訳読ませて頂きました。授賞式は見たけど、こんなにすごいことを言っていたんだと涙がでてきました。本当に真剣な戦いなのですね。映画の祭典であっても、彼らにとっては伝える場所なのですね。

スピーチに感動して、今日最終日なのですがムリして見てきました。30分遅れで。つまりフランコたんの巻き毛のウルトラキュートな時代がきれいにすっぽぬけてしまいましたー(泣)。もうDVD待ちです。

その分ルナたんの超ウルトラキュートさはたっぷり見てきました。もうーーかわいいーーー。もう、ルナたんとフランコたんと呼ばせてくださいっっ

「 ハービィ。アイラビュー 」だって・・・  昇天・・・

フランコたんは本当に華がありますねーー。あの整った顔はなんなんでしょう。一生ついていきます!

次もサント監督でゲイの役で主演なんですね。いい選び方ですねー。サント監督ならトローンと甘いフランコたんをとってくれそう。あの正当派完璧二枚目で王道のラブストーリーとかだと、スキがなさすぎて息が詰まっちゃうかも。写真で拝見すると、ディーンのフランコたんより、ミルクのスコットの方が断然いろっぽくて好みです。

はー、はじめてのコメントで狂ったことを書いてしまいすみません・・よろしくお願いします。


2009/05/08(金) 09:00:11 | URL | ロボ #-[ 編集]
ロボさん、はじめまして
萌えの垂れ流しもしてみるものですねっ(笑)
ここにたどり着いて頂けて嬉しいです☆

>映画の祭典であっても、彼らにとっては伝える場所
そうなんです!
私もそこに感動しました!!
映画の中のメッセージと繋がる、素晴らしいスピーチでしたよねっ(>▽<)ノ

>巻き毛のウルトラキュートな時代がきれいにすっぽぬけ
残念っ!(涙)
髪を切った彼も素敵ですけど、ふわふわカールもまた可愛いですからっ♪
DVDで是非チェックしてみて下さい~。

>「 ハービィ。アイラビュー 」
ああ言われたら、ミルクさんじゃなくても「守ってあげたい!」と思うじゃないですか~。
ていうか、名前も知らないのに「アイラビュー」ですもんね…(涙)
ディエゴ・ルナも色っぽくて大好きなので、彼についても今度書いてみますねvv

>フランコたんは本当に華があります
ですよねっ。
画面から漂うフェロモンを感じましたっ(爆)

>ディーンのフランコたんより、ミルクのスコットの方が断然いろっぽくて
私もそう思いますっ!(^▽^)
同じ頃にスパイダーマンに出てるんですけど、今の方が断然好いっ!!

こちらこそ萌えの垂れ流しにコメント頂いてありがとうございました☆
もし宜しかったらまたぜひ遊びに来て下さいv
2009/05/08(金) 21:33:09 | URL | あけぼの #-[ 編集]
きゃーありがとうございます
リコメあざーっす!キャーキャー!萌えの垂れ流しいっぱいしてください!全部受け止めちゃいます!私も脳の腐れ進行が止まりまっせーん。だれか止めてー。

いやあ。ショーン見たさに見た映画なんですけどね。もっと政治指向に偏った映画だと思っていました。こんなに可愛い子がわんさか出ているなんて!!これだから同性愛の映画はあなどれません!

>映画の中のメッセージと繋がる、素晴らしいスピーチでしたよねっ(>▽<)ノ
そうなんです。映画を観るとあのスピーチはぐっと来ますね!

>画面から漂うフェロモンを感じましたっ(爆)
フランコのすごいところは、ナチュラルで堂々としている。ゲイであることを意識していない。同性愛の映画で見られるような、負い目とかその裏返しに過激になったりというのがない。
ものすごい堂々として、ミルクに「変われよ」とか言えちゃう。すごい達観していますね。これがとても魅力的でした。まさに堂々とした大輪の花という感じでした。

鑑賞後いろいろレビューを見ましたが、ジェームス・フランコは本当のゲイに見えてスゴイという意見あり。多分、ストレートがゲイを演じるときに出るだろうと思われる迷いを、一切感じさせないんでしょう。

あと、ショーンとフランコが本当に愛し合っているように見える、という意見もありました。
・・・本当にそうでした。あの2人あってましたねえー。今考えるとすごいなー。

>映画界のゲイ男性にゾッコン愛されてます~www

うん。分かるような気がする!かわいい。

フランコのインタビューをユーチューブで見ましたが、う~ん。スコットみたいな妖艶さとかが感じられなかったかなあ?サント監督は本当に上手にとりましたよねえ。あのモノクロのフォトショットなんて、フランコも素敵、入れるタイミングも絶妙で気絶しちゃいますっっ。

多分普段は普通のかっこいい二枚目なんではないだろうか?でも撮り方で、あんな甘くてオイしそうな顔を出してくるのかも。これは映画撮る人には魅力的な素材だと思います(特にいい男好きの)。くめども尽きぬ甘い泉のような。

新作楽しみですー。サント監督だし日本にもくると信じます。

>ディエゴ・ルナも色っぽくて大好きなので、彼についても今度書いてみますねvv
きゃーきゃー!嬉しいです!!楽しみにしてます(あ、でもムリはされないで下さいね)本当あのかわいさ、どうしましょう!?

もー、また脳の腐った長文コメすみません。ダレカトメテー



2009/05/10(日) 08:11:46 | URL | ロボ #vOjHXteM[ 編集]
ロボさん、こんばんは
萌えの垂れ流し、受け止めて下さいます?
嬉しいですっ♪

私も『ミルク』はもっとドライな感じの映画なのかと思ってました。
ちゃんとエンターテイメント作品になってますよねv
>これだから同性愛の映画はあなどれません
wwwまさにwww
キャスティングされた方、ほんとに好い仕事されてますよね☆
みんなそれぞれ役にぴったり!特に恋人役の二人が♪

>堂々とした大輪の花
素敵なたとえです~。
ありがちな美形役じゃなくて、包容力のある大人の男っていうところが好かったですvv
別れてからもずっとミルクを見守っていて、最後まで彼の傍に居てくれた。
その分だけ、ディエゴ・ルナのあのキャラが、そういう二人の関係を理解できなくて苦しんだわけですけど…。

ジェームス・フランコは『ミルク』の撮影後、トークショーに出演するたびに、「ショーン・ペンとキスしたんだよ。」って言いまくってましたw
ショーン・ペンの方は、真っ先にマドンナにメールしたらしいです。
「俺、男と初キスしたよ。」ってw
なんでマドンナ?って思ったんですけど、あの二人、昔は結婚していたらしいです!
お互い初体験wwとは思えないナチュラルな演技でしたよねv

ジェームス・フランコは普段は喋り方ももっと早口で、スコット役の時みたいな色っぽさはないですよね~。
ロボさんのおっしゃる通り、きっと監督さんが上手に演出してくれたんだと思いますww

次の映画もほんとに楽しみですよねvv
そろそろロケ中の画像がネットに出回っているので、そのうち“Howl”についても書いてみます♪

>ダレカトメテー
腐り始めた脳みそは進行速いですのでお大事にっ!←誰も止められませんww
2009/05/10(日) 19:42:35 | URL | あけぼの #-[ 編集]
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